高岡早紀ら女優からお笑いまで豪華絢爛…乳がん撲滅で一肌脱いだ



乳がん撲滅のピンクリボン運動に賛同したタレントたちがチャリティーで一肌脱いだ。女性ファッション誌「GLAMOROUS」の創刊3周年の企画で写真家、蜷川実花(35)のヌード撮影にチャレンジしたのは、秋吉久美子(53)、「オセロ」中島知子(36)、平子理沙(37)、高岡早紀(35)、観月ありさ(31)ら10人。

 手ぶらのオールヌードを披露した中島は「皆さんがよろしければ熱帯雨林までも、と思ってんですが珍獣が出てくる可能性があるので」と自粛。「男子の何かを身につけるのが好き」とネクタイ、カフスを小道具に使ったボンテージ風で挑発ポーズ。ヌードについては「見てくれる人もいない…。冬が長引きそうですが、春が来たら皆さんに報告します」とリップサービスも。

 7日発売の同誌に掲載されるほか、同日から16日まで、東京渋谷の表参道ヒルズと大阪梅田のハービスプラザエントで写真展が開かれる。

乳がん女性にとっては深刻な病気ですね。最近晩婚化などの影響?で乳がんになる人が増えていると聞きますが、女性にとって(もちろんパートナーの男性にとっても)乳房を切除しなければならないかもしれない乳がんはやはり早期に発見して直したい病気だと思います。

それ以外のがんや病気も欧米化した食事が原因であったり、メタボリックなどに象徴される成人病なども食生活、日常生活などが原因となっているものが多いようです。

女性特有の病気もありますが、これを機に男性も健康に気をつけたいですね。

引用:ヤフーニュースヘッドライン

高岡早紀、エイベックスと元日契約



昨年11月に所属事務所を退社していた女優の高岡早紀(35)が、1日付でエイベックスと専属契約を結んでいたことが15日、分かった。昨年は、俳優・中村獅童(35)との密会デートが報じられたが、同じ事務所で心機一転スタートを切る。

この日高岡は、京都市の東映京都撮影所で、映画「イエスタデイワンスモア」(大森一樹監督)の発表会見に出席。移籍後の初仕事となり「事務所のこともそうですし、今年は年女でもあるので、今後の女優人生の糧になるような仕事をしたい」と抱負を語った。

“同僚”となる獅童との関係について、事務所関係者は「獅童の存在が移籍に影響したことはない。獅童の名前は出さないで」とピリピリ。高岡も報道陣の質問に言葉は発せず、笑顔で受け流した。

同作品は、大阪・ABCの新社屋移転の記念イベントとして7月に行われる「ショートフィルムフェスティバル」に出展される。

高岡早紀さんやっぱりエイベックス入りしたのですね。

今後も応援したいと思います!

(引用:ヤフーニュースヘッドライン)

高岡早紀がエイベックス入りへ



愛の流刑地

昨年映画をドラマ化した「愛の流刑地」韓国で映画化が決まった人気ドラマ「肩越しの恋人」などで活躍した女優高岡早紀(35)がエイベックス・エンタテインメントと所属契約の話し合いを進めていることが23日、分かった。

高岡は11月末まで所属していた芸能プロダクション「フロム・ファースト」を円満退社。環境の変化を求めて次の所属先を求めていたが、退社による影響で一部で引退説が報じられていた。

エイベックス浜崎あゆみ大塚愛倖田来未らが所属。音楽のイメージが強いが、最近は映像、芸能部門を強化している。

「新ビジネスの模索とアジア進出」を視野に入れ、05年に映像事業本部設置。06年「東京フレンズ The Movie」を皮切りに映画の企画・製作に乗り出した。「蒼き狼」など大作映画への出資も相次いでいる。

実績豊富でいて、新たな飛躍の場を求める高岡とも思惑が一致したようで、年明けにも契約を結ぶ方向で調整しているとのこと。

エイベックスですかぁ、高岡早紀さん事務所が変わっていい年になりそうですね。

ドラマに映画に高岡早紀さんの来年の活躍に期待!です。

(引用:ヤフーニュース

キレイな歯タレントランキング、1位は新庄と仲間由紀恵



“イイハ”の語呂合わせで、11月8日は「いい歯の日」。

1993年に制定されたこの記念日は序々に定着しはじめ、最近は音波歯ブラシが話題になったり、歯磨き後に洗口液(デンタルリンス)でオーラルケアする姿勢も一般化。

また、オシャレで歯に付けるアクセサリーなんていうのも商品化され、歯に対する意識が高まっていることが伺える。

そんな中、オリコンが「キレイな歯だと思う有名人は?」というアンケート調査を実施したところ「男性部門」では、2位以下に大きく差をつけて新庄剛志が1位となった。

2位は、こちらも「やっぱり!」という声が聞こえてきそうな東幹久

「昔やっていた「芸能人は歯が命」のCMイメージが強い」(群馬県/20代社会人/女性)のように、歯磨き粉『アパガード』のCMに出演していた東には、大半がこの意見。

“キレイな歯の芸能人”のイメージは、現在もなお定着しているようだ。

また、同CMに出演していた高岡早紀も「女性部門」の6位にランクインした。

たしかに、芸能人はきれいな歯のイメージが強いですね。

私もいい加減に虫歯なおさきゃ…

(引用:ヤフーニュースヘッドライン

韓国映画『肩ごしの恋人』 11月より日本公開



唯川恵ベストセラー小説を映画化

ソウル版『セックス・アンド・ザ・シティ』 

直木賞受賞、63万部の大ベストセラーとなった唯川恵の『肩ごしの恋人
』。

日本では米倉涼子高岡早紀の共演でドラマ化された同小説が、今度は韓国映画に生まれ変わった。

『肩ごしの恋人は、対照的な人生を歩む2人のヒロインが、それぞれの愛、それぞれの幸せ、それぞれの生き方を模索していく様子を共感たっぷりに描いた究極の女性応援ムービー。

高岡早紀と米倉涼子のドラマは私も興味深く見ていました。

どんな映画になっているのか楽しみです。

(引用:ヤフーニュース